■ NPO法人パソフレ


滋賀県湖南市で、パソコン初心者や未経験の人達に、パソコンの使い方・楽しみ方を気軽に身につけていただく手助けをしています

+ NPO法人パソフレ +
https://www.pasofure.org/

■ あゆみ / 主な活動
■ あゆみ/主な活動 の報告
2013年11月1日(金)ロイヤルオークホテルにて、平成25年度滋賀県社会福祉事業功労者等表彰式が行われました。
この中でパソフレは、ボランティア活動が認められ、「滋賀県社会福祉協議会」様より「会長賞」をいただきました。

この日、県社会福祉協議会の「会長賞」を受賞したボランティアグループは、パソフレを含めて30グループでした。
当日、配布された式次第の中で、受賞理由が次のように記されていました。

地域で、ボランティアグループとして6年以上活動され、社会福祉の向上に貢献された功績が顕著な団体の方々です。


今回の受賞は、応援いただいた市民の皆様、日本IBM様をはじめご支援いただいた多くの企業・団体様、そして私たちの活動に対し力強い応援をいただいた方々のお蔭です。
あらためまして、厚く御礼申し上げます。

今後も初心を忘れず、信頼してご利用いただけるように心がけてまいります。
これからも、お気軽にご利用いただけますと幸いです。

滋賀県社会福祉事業功労者等表彰「会長賞」

| 紹介記事など | 記事のリンク |
2011年2月22日付の讀賣新聞で、NPO法人パソフレの関する記事が掲載されましたので、ご紹介致します。

讀賣新聞の記事(2011.2.22)
(写真をクリックすると、別画面で大きな写真を表示します)





パソコンで世界を広げて

パソコンを通して広がる世界を年配の方々らに楽しんでもらう手助けができたらと、「NPO法人パソフレ」で楽しく活動しています。
メンバーは27人で、講座や学習会、トラブルに対する個人的なサポートなど多方面から力になりたいと意欲的に動いています。
キーボード操作をしているうちに不自由だった手が動くようになったというエピソードや、「できた!」「分かった!!」の声が励みで、自分たちの活力源になっています。
夢は湖南市を「IT推進都市No.1」にすること。
生き生きシニアでいっぱいの町にしたいですね。

(「讀賣新聞」2011年2月22日朝刊の記事より引用)
| 紹介記事など | 記事のリンク |
パソフレのボランティア活動が認められ、2010年2月1日、滋賀県「湖南市社会福祉協議会」様より表彰をして戴きました。

この日、湖南市社会福祉協議会「会長賞」を戴いたボランティアグループは、パソフレを含めてつぎの3つでした。

 ・ 視覚障害者介助ボランティア 「亀の子クラブ」 様
 ・ 折り紙ボランティア 「紙ふうせん」 様
 ・ パソコンボランティア 「パソフレ」

当日、配布された式次第の中で、つぎのように活動紹介をして戴きました。

「パソフレ」平成15年設立

パソコンボランティアの先がけ的存在で、小中学校の部活指導やパソコン体験など、より多くの人たちにパソコンを身近に感じてもらおうと活動を続けてきた。
高齢者サロンに出かけ安心安全カード作りの手伝いをしたり、定期的にふれあいで活動教室を開き喜ばれている。



今後も初心を忘れず、信頼してご利用いただけるように心がけてまいりますので、お気軽にご利用いただけますと幸いです。

湖南市社会福祉協議会「会長賞」

| 紹介記事など | 記事のリンク |
2008年8月10日付 京都新聞の記事よりNPO法人パソフレの活動が、「京都新聞」(8月10日の朝刊21面)で紹介されました。

(左の写真をクリックして戴きますと、大きな写真を表示します)




UP地域の力
パソコン通じ生きがい
特定非営利活動法人 パソフレ


パソコンを使って趣味を広げ、やりがいを見いだす。
その手助けをするのが、滋賀県湖南市を本拠とする特定非営利活動法人(NPO法人)パソフレだ。

(中略)

パソコン初心者や未経験者にパソコンの使い方や楽しみ方を身に付けることを手助けする─と目的を掲げ、事業としてパソコン講習などでの指導、助言とともに地域コミュニケーションづくりへの啓発に努めるとしている。

(中略)

理事長の谷八寿男さんは、(中略) 「なにか世の中に役立つことができたら、とこの会の活動に参加しました。いざ、教えるということは大変で、自分の勉強になります。幸いにも講座などに多くの方々が参加され、喜んでいただいています。それが私たちの活動の励みになっています」と語っている。

(「京都新聞」2008年8月10日朝刊21面の記事より引用)

| 紹介記事など | 記事のリンク |
| 1/1PAGES |